ハワイ出身で、現在UCLAに在学するステファニー・コウノが、全米ゴルフコーチ連盟が選ぶ代表チームに選出された。2年連続2度目の選出となる。コウノの大学ゴルフ2年間での平均スコアは72.0。3つのトーナメントで優勝し、UCLAブルーインズのランキング1位に貢献した。 ハワイでは11歳のときに、ハワイ・ステート・ウィメンズ・マッチ・プレー・チャンピオンシップで史上最年少で優勝。2008年にはミッド・パシフィック・オープンで女子初の予選突破を果たしている。
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