ハワイ、マラソン、5大、スポーツ



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ここ最近、世界中でヘルシー志向の人たちが急増。ハワイも例外ではなく・・・、というよりもむしろ自然が溢れるハワイにいると、ますます身体にいい事をしたくなります。この「ダイヤモンド・ヘッド・コーブ~ヘルス・バー」は、ローカル達に大人気のお店。場所は、カピオラニ公園横のモンサラット通りをダイヤモンドヘッド側へ向かって少し上っていったところにあります。

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ダイナフレックスという名の筋肉トレーニング器具を発見。
球体の中に地球ゴマのようなオモリのついた球体が入っていて、それを回転させるのに最初は難儀しました。
親指である 程度まで勢いをつけて、後はうまく手首を回転させ、遠心力を使って中のオモリを高速回転させます。
公式サイトでは、内部のオモリは10,000RPM(毎分10,000回転)まで達し、そのときの遠心力が生み出す負荷は15kgにもおよぶそうです。
握力、腕の筋肉を鍛えるには最適の器具です。
とりあえず下の回している様子を見ていただくのが分かりやすいと思います。
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7月28日よりハワイ島カイルア・コナで開催されている「第49回ハワイアン・インターナショナル・ビルフィッシュ・トーナメント」。22年前に、今大会の歴史の中で最大の大きさを誇るパシフィック・ブルー・マリン(クロカワ・カジキ)を釣ったラグーナ・ニグエル・ビルフィッシュ・クラブがそれに次ぐ大きさのブルー・マリンを昨日釣った。2時間20分の格闘の末、吊り上げたその大きさは973パウンド(約441キロ)。ちなみに、1986年に同クラブが釣ったマリンは1062.5パウンド(482キロ)。

ラグーナ・ニグエルはトーナメント2日目を終え、1497ポイントでリード。昨年のチャンピオン、ヒルトン・グランド・バケーション・フィッシング・クラブは1250ポイントで2位につけている。

マウイ島・ラハイナ~モロカイ島・カウナカカイ編
既にオアフ島⇒ハワイ島⇒マウイ島のルートでセーリングをしているヨット「マメンチザウルス号」(通称マメンチ)に途中から合流させてもらうことになり、マウイ島はカフルイ空港に朝8時到着。なんと小雨が降っていて、今日からの天気がちょっと心配。

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早朝5時にカピオラニ公園に到着すると、トランジションエリアにはセットアップを終えたロードバイクが並び、ナンバリングをしてもらうアスリート達で熱気いっぱいでした。
ハワイ島・ビッグアイランドで開催される鉄人レース・アイアンマンを参考に作られたこの大会、ティンマン・トライアスロンが、7月20日(日)に開催されました。
ホノルルトライアスロン(参加者約900名)のように日本人に対しての知名度は低いものの、ローカルの人々にはよく知られた大会でもあり、今回は586名のトライアスリートが参加しました。
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ホノルル・シンフォニーが「ハレクラニ・マスターワークス」と「トヨタ・ポップス・コンサート」のシングルチケット発売を来週月曜日の午前9時より開始する。「ハレクラニ・マスターワークス」19ドル~70ドル「トヨタ・ポップス・コンサート」20ドル~82ドルマスターワークス・シリーズの「ベートーベン・フェスティバル」や「ダイアナ・クラルのポップス・アピアランス」は、現時点ではシンフォニー・シーズン・チケットの販売のみとなっている。「マスターワークス」(6コンサート)は104ドル~「ポップス・パッケージ」(7ショー)126ドル~詳細はこちらから: http://www.honolulusymphony.com/お問い合わせ:792-2000, boxoffice@honolulusymphony.com 詳細...

長距離レースではチームワークが命。何時間も一緒に漕いでいるとああだこうだといさかいが起こることもしばしば。長距離レースで皆が一丸となって良いタイムをめざすため、クラブの女の子全員お互いをもっと良く知らなきゃ、という主旨のもと、コーチDが発案したのがボウリング大会。前置きが長くなりましたが、金曜日軽—くカヌーを漕いだ後、オアフ島唯一(と思います)のボウリング場、パールシティーはアイエアに夜9時集合。9時半から「コスミック・ボウリング」でスコアを競い合ったのでした。最初、コスミック・ボウリングと聞いて頭の中「???」だった私。結局はDJが入り、ミラーボールが輝く「ディスコ・ボウリング(という言葉、ありましたっけ。不安)」みたいなもんでした。とにかく、チーム分けをして、おそろいの衣装でとの指令を受けた私たち。なぜかどのチームも頭にティアラをかぶっているのです。こっちって、パーティーといえばティアラなんだから。目隠しをしないといけなかったり、クイズに答えないといけなかったり、いろいろルールを考えてくれたコーチD。けっこう盛り上がってお互いを知ることもできたのですが、帰宅したのが深夜12時過ぎ。お疲れでした。ついでに言うと、アイエア・ボウルのピザはすごーく美味しかったです。 詳細...

ハワイ、カポレイ出身のアリソン・コーパーズがフロリダ州パルムビーチ・ガーデンズにあるPGAナショナル・リゾート&スパで開催されている「オプティミスト・インターナショナル・ジュニア・ゴルフ・チャンピオンシップ」の10-11歳部門最終日をイーブン・パーである72で回り、優勝した。

3日目となる最終日、コーパーズはメキシコ出身ののマリホゼ・ナバロとタイ出身のオーニチャ・コンスンシアに差を付けられてのスタート。しかし、コンスンシアは75、ナバロは76でまわり、コパーズが逆転。3ラウンドのトータルでは、76-75-72の223となり、2位と2打差をつけての優勝となった。

コーバーズは今年6月にアメリカ・女子アマチュア・パブリック・リンクスへ、史上最年少(10歳3ヶ月)での出場権を手にしたばかり。今までの記録はミッシェル・ウィーの10歳7ヶ月。

 殆どのコースでフェアウエイにカート乗り入れOKでございます。

 こちらホノルルカントリークラブもそうなのですが、ただ時機によりましては芝のコンディションによりカートパスオンリーとなったりもします。

 この石にも書いてありますが【90°RULE】です。カートパスから横にまっすぐ入り、またカートパスにまっすぐ戻ってから走行してくださいまし。次のプレーヤーの為に芝のコンディションはベストに保ちましょう。