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今日は、スポナビスタッフのサルビーとmayoの二人が『レンタカー×ナビプラン』を使ってタートルベイ・リゾートにあるゴルフ場まで無事にナビされて到着できるかどうか、実験してきました。『レンタカー×ナビプラン』とは、送迎がついていないゴルフレッスンなどのプログラムを利用するに当たり、いかに便利でリーズナブルにレンタカーで利用できるかというプランです。事前に必ず『レンタカー×ナビプラン』をご予約下さい。日本語を話すカーナビも車と同様に確保します。そしてレンタル当日、ハワイアン・モナーク内にある「ホノルル・オートレンタル」の受付デスクで、レンタルの手続きを行います。必要なのは免許証とクレジット・カード。日本語を話すスタッフがお手伝いしてくれるので、安心です。必要書類の記入が終わったら、いよいよ車のレンタルです。車の状態をスタッフと一緒にチェックして、簡単な操作方法の説明を受けます。ここまでは、普通のレンタカーショップと同じです。そしていよいよカーナビの登場です。『レンタカー×ナビプラン』では、英語で検索、入力しにくい目的地が既に設定してあり、カーナビにはない駐車場や目的地近辺の詳細マップも付いています。(スポナビだけの特典です。)だから車さえ借りれば、カーナビの指示に従うだけで、もう目的地についたも同然!(お客様の事由による遅延や事故などの責任は負えませんので、予めご了承下さい。)さて、実験チームがいよいよ出発します!!今回は、ハワイならではということで、オープンカーにして雰囲気をだしてみました。まずは、しっかりとカナービを確認。すでに目的地が設定されているので、必要な操作は一切無し!ハワイではあまり運転したことが無いので、少しドキドキです・・・。女性の立場から使い勝手を判断するため、本日はmayoが運転です。まずは、ワイキキの街からフリーウェイに。カーナビの指示にしたがったら、ちゃんとたどり着きました。よかった。カーナビは頼りになりそうです。男性の声ですけど。フリーウェイをひたすら走ると、1時間ほどでドール・プランテーションが右手に見えました。ノース・ショアにだいぶ近づいた証拠です。このパイナップル畑の真ん中にあるまっすぐな一本道が、気持ちいいですよね。「あと300メートルで目的地に到着します」というカーナビの声が聞こえたので、辺りを見回すと、タートルベイ・リゾートの看板がが見えました!ここを左折します。ゲートを入ると、まずは料金所。ここでパーキング・チケット(駐車券)を受け取ります。ゴルフ場を利用すると、駐車場代は無料になるので、お帰り際にパーキング・チケットにスタンプを押してもらうのを忘れないようにしてくださいね。料金所を超えると、すぐ左手にゴルフ場への看板が立っていました。ここで、「目的地に到着しました」というカーナビの音声。タートルベイ・ゴルフコースの駐車場に無事到着です!!地図は一度も見なかったけれど、カーナビのお陰で、迷わずタートルベイまでやってきました。クラブハウスの入り口があり、ここでチェックインします。さて、ゴルフの腕前は?!心配もあったけど、無事着いてよかった。帰りは、色々と寄り道して帰ろう。ワイケレにでも行こうかな。『レンタカー×ナビプラン』では、ゴルフだけでなくサーフィンやお買い物など目的地まで的確にお連れします。詳しくは、こちらをご覧下さい。 詳細...

昨日から、オアフ・リージョナル・パーク・テニス・コンプレックスで「ハワイ・インターナショナル・テニス・フェデレイション・ジュニア・トーナメント」が始まった。6日間に渡るこのトーナメントには、13の地域から90人以上のプレーヤー達が集まり、ハワイからは20人が参加している。その中で、初日にトーナメントを勝ち進んだハワイ代表のテニスプレーヤーは6人。

今朝、ちょっと物を取ろうと思った瞬間、腰にピリッと電気が、、、、。思わず「まずい、やっちゃった!!」と思うと同時に腰が痛くて、既に固まった姿勢になって動けない。よりによって月曜日の朝一に。仕事を休むわけにもいかず、靴下や靴をなかなか履けないし、車に乗るのも数十秒かかるという感じで、今週は最悪な月曜日から始まった。昔から腰痛持ちで2年ぐらい前に大きいのをやったときよりは軽症みたい。2年前は冷蔵庫の最下段奥のドリンクに手を伸ばした瞬間にピリッと来て、そのまま冷蔵庫のドアを開けっ放しで30分ぐらい寝ていたというか、動けなかった。重いものを持ったわけでもないのにちょっとした拍子でなってしまうのが、ぎっくり腰。でもあの時に比べれば、少しはましかな。

西洋ではぎっくり腰を「魔女の一刺し」というらしい。油断をしていると、ブスっとさされる。急いで2年前にお世話になった針と指圧のアグネスOHARA先生に電話をしてアポをとる。なんとか午前中に治療をしてもらえることになってよかった。実はこの先生、凄いんですよ。

2年前も、このくらいなら直ぐに直るから大丈夫と言われて、本当に数日でよくなった。今日も電話をしたら、やって直ぐに治療すれば大丈夫ですよ!!と言われて、直ぐに心が晴れるわけ。もうこの時点から精神的な治療が始まっているのかも。針を背中にたぶん6本立てて、電気を流してコリをほぐすという感じ。約1時間の治療を終わると、朝履けなかった靴下が履けるではありませんか。さすが、先生!! ありがとうございま~す!!そしていつもの効く薬をもらうのです。それがこのエミュー・オイルの軟膏。エミュー(ウィキペディアから参照)とはダチョウの仲間で、その皮下脂肪は動物油のなかでも抜群に優れていてオーストラリアの先住民族・アボリジニの常用薬だったそう。腰はもちろんのこと、いつも走りすぎで膝が痛くなったときの関節痛にもよく効きます。本当に直ぐに治るのです。詳しくは、こちら。モイリリのDown...
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昨日27日(日)に開催された「ソロOC1・ワールド・チャンピオンシップ」は、1人カヌーの長距離レースで、モロカイ島のカルアコイ・ビーチからオアフ島のココマリーナまでの32マイルを参加者が競い合う国際大会。今年はコンディションが良くなく、2-4フィートの波がある中でのレースとなった。

男子の部ではカイルア出身のトレスナック選手が、女子の部ではマウイ島出身のバートレット選手がそれぞれ優勝。総合優勝を果たしたトレスナック選手の記録は3時間38分3秒で、2006年に自身が作った3時間42分24秒の記録を破り大会記録となった。バートレット選手の記録は3時間45分50秒で総合第2位。

NFLドラフトが今日行われ、ハワイ大学のクォーターバック、コルト・ブレナンが6ラウンド目でワシントン・レッドスキンズから指名された。今回のドラフトでは、ブレナンは10人目に指名を受けたクォーターバックだった。ブレナンの前には、南カリフォルニア大学のジョン・デビッド・ブーティー、オレゴン大学のデニス・ディクソンなどが指名を受けている。
ブレナンはNCAAの最多パス記録を持つ選手。また、パスの成功率は70%、2006年には年間で58のタッチダウン・パス、2005年~2007年のNCAAでのプレーを通して131のタッチダウン・パスという記録も保持している。

先週のレースでいただいたメダルの写真を撮りました。レースを運営したクラブがランチやメダルの用意をするのですが、前回はケアヒアカホエ、そう私の所属するクラブだったのです。メダルの真ん中にはクラブのロゴが入っています。ハワイアンキルトみたいに左右上下対称になっていて、パドルもあしらわれて、なかなかすてきでしょ。今年最初のメダル、自宅にしつらえた自慢のパドルラックの上に飾ります。さて、今年はいくつメダルを獲得できるのでしょうか。昨日の夕暮れどき、ケイヒラグーンそばで練習中、シャーク(サメですよ、サメ)を見たとチームメイトが大騒ぎ。私はシート1でストロークをしていたのでその騒ぎに気づかずにいたのですが、コーチDは「この辺りにはたっくさん魚がいるから、人間が襲われることはないわよ」と平気な顔。でも思いっきりお腹空いてたりしたら???明日の日曜は、フリドリル(カヌーをひっくり返して元に戻す練習)するって言ってたっけ。シャークのいるところでは、やりたくないな。。。今朝の新聞にも、カリフォルニアでスイマーががぶっとやられて亡くなったと載っていたし。縁起の悪いことは考えず、とりあえず明日も練習、暑くなりそうだけどがんばってこようっと。 詳細...

5月1日(木)の第81回レイデー・セレブレーションに向けて、ホノルル市では長いレイを作ってギネス記録を作る試みを行っている。現在ギネスに長いレイの記録はないが、簡単に破られないような記録を作りたいと、1マイルもの長さのレイを作ろうと計画中。81,000以上の花の寄付と、200人以上のボランティアが必要だと見られている。レイデーのイベントはカピオラニ公園で9:00~17:30に開催。9:00からロイヤル・ハワイアン・バンドの演奏が始まり、その後10:00からメイン・イベントが行われる。世界記録に挑戦するレイは11:15ごろお披露目され、その後音楽やフラのパフォーマンスが行われる予定となっている。レイデーの詳細はwww.co.honolulu.hi.us/parks/programs/leidayまで。... 詳細...

毎週水曜日の夜は、ローカルの仲間が集まりソフトボールをしています。もう8年ぐらい続いているチームで、久しぶりに参加。もう8年ぐらいやっているから、たいしたものです。
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今週末の日曜日に開催される『OC1 ワールド・チャンピオンシップ』は、1人カヌー(OC1)の長距離レースの世界大会として今年、第1回目を迎える。昨年までは『モロカイ・ワールド・チャンピオンシップ』として、1人カヌーとサーフスキー・レースが一緒に行われていた。 今大会では、モロカイ島のカルアコ・ビーチをスタートしオアフ島のココマリーナまでのカイヴィ・チャンネル32マイルを、世界中から集まった90人以上のパドラーが競い合う。 ハワイ州を代表するパドラーで、今大会のレース・ディレクターを務めるマニー・クルクルアラニ(31)は、「今までOC1のみの世界大会というものが無かった。OC1パドラーとして、今まで自分が望んできたものを形に残したかった。」と語る。クルクルアラニは、今大会の準備のために、フル・タイムでの仕事やカヌークラブのアシスタント・コーチの仕事などを、数週間お休みしている。また、自分自身のカヌー・トレーニングもほとんどできないほど多忙な生活をしていたが、たとえレースで優勝できなくても、新しいカヌー・レースを作り、形に残せることに喜びを感じていると話してくれた。... 詳細...

Boy does time sure fly!  It feels like we were just here not too long ago but it has already been one year!  This year it was both my parents, my sister and her husband, and my wife and I that decided to check out the Iolani Fair.  Although we only live just down the street,... 詳細...