Written by: 編集部 スポナビ 2007/05/17
ハワイ島出身のトニノ・ベンソンと、オアフ島ワイアナエ出身のアレッサ・クイゾンが、ハワイ時間13日、インターナショナル・サーフィン・アソシエーション・ワールド・ジュニア・チャンピオンシップで、準決勝まで勝ち進んだ。ポルトガルのカパリカ・ビーチで行われている大会で、ベンソンは男子、クイゾンは女子の部で、それぞれ残る6名のうちの1人。ハワイはチーム部門で2位争いの最中。すでにオーストラリアが優勝を決めている。
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